iPhone版バージョン履歴
以下は iA Writer for iOS のバージョン履歴です。
| バージョン | 内容 | |
|---|---|---|
| 7 | Authorship | |
| 6 | Wikilinks | |
| 5 | Style Check | |
| 4 | Content Blocks | |
| 3 | ブログ投稿プラットフォームへの公開 |
7.3
AI を鮮やかな色で
Apple Intelligence で校正しても、Claude、Gemini、ChatGPT から貼り付けても、生成されたテキストは でページ上にあらわれます。見た目も、その出自と同じくらい人工的です。ゲームだと思ってください。助けてもらったのなら、あとは自分のものにするだけです。
人間の貢献者どうしも見分けやすくしました。彼らは で表示されます。保存された著者ごとに、設定で好きな色を選ぶこともできます。
参考資料は されます。ダウンロードした契約書の変更点を確認したり、初稿からどれだけ進んだかを追ったり、あるいはそのテキストがどう作られたのか分からないときに使えます。
今回の更新が気に入ったら、Mac App Store でぜひ評価をお願いします。とても励みになります。
7.2
Library の改善
- この更新で、作業の整理がより簡単になりました
- フォルダをタップすると、現在の場所から移動せずに中身を展開できます
- コンテキストメニューを使って、展開されたサブフォルダ内にファイルやフォルダを作成できます
- コンテキストメニューでフォルダを開けます(従来どおり)
- ファイルの移動にドラッグ&ドロップを追加
- ツールバーに新しいフォルダボタンを追加
Style Check の改善
- スペイン語に対応
- フランス語を大幅に強化
7.0
新しい iA Writer では、自分で入力した言葉と、ChatGPT や友人から貼り付けた言葉が見えるようになります。自分で書いたテキストは強調表示され、人工的なものも自然なものも含めて、すべての貢献者が記録されるので、ページ上にあなたの声がそのまま残ります。
iA Writer は10年以上にわたって、何百万人もの書き手が自分の声を見つける手助けをしてきました。iA Writer 7 では、それをきちんと守れるようにします。
Authorship
- AI やその他の人工的なツールによる編集は 薄く表示 されます
- 別の人間による編集は 下線付き で表示されます
- Paste メニューは ChatGPT からコピーした会話を検出し、あなたの質問と ChatGPT の回答に自動で authorship を付けるかどうか提案します
- Mark As メニューで選択範囲の authorship を簡単に付けられます
- Paste As メニューは、貼り付けと同時に authorship を付けます
- Paste Edits From メニューは、選択したテキストと貼り付けたテキストの差分を自動で検出し、選んだ著者に変更を割り当てます
- Authorship の注釈はファイル末尾に保存されます。iA Writer で編集するときは非表示ですが、他のアプリでは表示されます
6.0
Wikilinks
- Wikilinks を使うと、文章どうしをつなぎ、見直し、再発見しやすくなります
- wikilink は、あるテキストファイルから別のテキストファイルへのリンクです
- wikilink を作るには、[[ と入力して Add Wikilink アクションを使い、そのあとリンクしたいファイル名を入力します
- 自動補完で Library 内のファイルが提案されます
- キーボードバーのボタン、
⌘+クリック 、または⌘⏎ でリンク先ファイルを開けます - ファイルが存在しない場合は、自動で作成され、そのまま入力できる状態になります
Navigation History
- Navigation history は、wikilinks、Library、Quick Search で最近開いたファイルを記録します
- 前後に移動するには、文書のどこでも右か左にスワイプします
- または、ナビゲーションバーで文書名をタップして Go Back もしくは Go Forward を選びます
- 前後に移動するには、ナビゲーションバーの履歴ボタンをタップします
- または、
⌃⌘← と⌃⌘→ を押します - 文書内のどこでも、2本指で左右にスワイプします
- または、トラックパッド上で ⌘ を押しながら左右にスワイプします
Lightning Menu
- キーボードバーからお気に入りの書式コマンドや機能にすばやくアクセスできます
- iPadOS 15 から利用できます
- Keyboard 設定で自由にカスタマイズできます
Split Preview (on iPad)
- Preview を Editor の横に並べて表示できるようになりました
- メニューから有効化できます
- 初期設定では同期スクロール。Interface 設定で変更できます
Hashtag Improvements
- hashtags を文中のどこでも追加できるようになりました
- 入力に合わせて hashtags の自動補完候補が表示されます
- hashtags と他のリンクのスタイルを統一しました
- キーボードバーのボタン、
⌘+クリック 、または⌘⏎ で Quick Search に hashtag を表示できます
Autolinks
- Web リンクとメールアドレスはすべて自動で検出されます
- キーボードバーのボタン、
⌘+クリック 、または⌘⏎ でリンクをブラウザで開くか、新しいメールを作成できます - wikilinks、hashtags、autolinks の書き出し方法は Markdown 設定で制御できます
Content Block の改善
- content block を追加するには、行頭に / を入力して、含めたいファイル名を入力します
- 自動補完で Library 内のファイルが提案されます
- もうフルパスは必要ありません。ファイル名だけの content block でも、最も近い一致を自動で見つけます
- テキスト content block は、キーボードバーのボタン、
⌘+クリック 、または⌘⏎ で開けます - content block のファイルが存在しない場合は、自動で作成され、そのまま入力できます
Metadata
- まったく新しい metadata エンジンで、強力な新機能を実現
- テキスト content block に変数を、画像 content block に幅と高さの属性を指定できます
- metadata 変数内で Markdown が使えます
- グローバル metadata は Markdown 設定で定義できます
見た目と操作感
- 完了したタスクは薄く表示され、取り消し線が付きます
- まったく新しいハイライトカラー
- お気に入りのハイライトカラーを選び、完了済みタスクの見た目を Editor 設定で調整できます
Editor の改善
- Editor は閉じ括弧を自動で挿入します
- テキストを選択して開き括弧を入力すると、選択範囲を対応する括弧で囲めます
- インデント幅の設定を追加
- 取り消し線のショートカットを ⌥⌘U に変更
- ハイライトのショートカットを ⇧⌘U に変更
- コードのショートカットを ⌘J に変更
- コードブロックコマンドを追加し、ショートカットを ⇧⌘J に設定
- コード内ではスペルチェック、自動修正、自動大文字化、スマート句読点を無効化
⌘E を、選択範囲で検索に使うよう設定- タスク完了に
⌥⌘X ショートカットを追加 - 検索バーを再設計し、ハードウェアキーボードでもさらに使いやすくなり、 iPadOS 15 では一致スタイルと大文字小文字の区別にすばやくアクセスできます
その他の改善
- Library ショートカットを
⌃⌘S に変更 - タスクリスト項目は [ ] と [x] を使って Smart Folders と Quick Search で検索できます
- 文字数統計に content block と metadata 変数を含めるように
- Library で作成日を表示・並び替えできるように
- Quick Search の Library Path のあいまい一致検索を追加
- iPadOS 15 でシステムメニューに対応
- Editor と Preview のツールバーを常に表示するオプションを追加。Interface 設定で変更できます
- iPadOS 14 以降では、削除されたフォルダとファイルが Files アプリの Recently Deleted に移動されます
5.6
Style Check
- 冗長表現、決まり文句、不要な言い回しを取り除いて、文章をよりよくします
- 入力中に自動で薄く表示され、取り消し線が付きます
- 削除は簡単。ダブルタップでフレーズ全体を選択できます
- プライベート: すべての処理はデバイス上で完結します
- 高速: リアルタイム動作向けに最適化
- aA メニュー、または ⌥ option⇧ shift⌘ commandD で有効化
- 英語、フランス語、ドイツ語を標準サポート
- Editor 設定で独自のパターンを追加できます
- カスタムパターン編集中に ? ボタンを押すと、文脈・例外・正規表現を使って改善する方法が表示されます
その他の改善
- Markdown ファイルの読み込みが最大350倍高速に
- 大きなファイル編集時の応答性を改善
- バッククォートを含むインラインコードの処理を改善
5.5
PDF Preview
- PDF preview で、印刷や書き出しの準備が簡単にできます
- 入力に応じて自動で更新されます
- ページ全体に合わせるか、幅に合わせるかを選べます
公開機能の改善
- セルフホストの WordPress.org サイトに直接公開できます
- WordPress アカウントを Markdown のアップロード先として設定できます
- Micro.blog をはじめとする IndieWeb ツール向けの Micropub をサポート
- 各サービスにつき複数アカウントを追加可能
- アカウントの並び替えと名前変更ができます
その他の改善
- Library のコンテキストメニューで Option を押しながら、確認なしでフォルダやファイルを削除できるように
- アクセシビリティの「コントラストを上げる」オプションへの対応を改善
- KaTeX の
\\gdefが期待どおり動作するように
5.4
書き出しの改善
- Library のコンテキストメニューから、共有・書き出し・公開・印刷・コピーを直接行えるように
- Copy Markdown アクションを追加(Content Blocks を含む)
- どのファイルでも他のアプリに共有可能に
- Word への書き出しで、見出しがその次の段落と同じページに配置されるように
- Editor と Preview のアクションボタンから、すべてのテキストをすばやくコピー可能に
すべてのファイルのバックアップ
- すべてのファイルは、編集時にローカルへバックアップされるため、クラウドサービスに障害があっても作業を守れます
- バックアップには、テキストファイルや Library Locations のコンテキストメニュー、Editor のアクションボタン、Quick Search からアクセスできます
カスタムキーボードの hashtag 候補
- カーソルがスペース上にあるとき、直前に受け入れた3つの hashtag を表示します
- カーソルが文字や単語上にあるとき、それを既存の hashtag または新しい hashtag に変換する候補を表示します
その他の改善
- Word 文書を open-in-place で読み込んだときに削除されてしまう問題を修正
- インデント設定が無視されることがある問題を修正
node_modulesをインデックス対象から除外- 複数の検索条件を持つ Smart Folders が正しく動作しない問題を修正
5.3
iA Writer 5.3 では、iOS 13 と iPadOS 13 向けの多くの新機能を追加しました。
iPad での複数ウィンドウ
- 他のアプリとの Split View、iA Writer の2つのウィンドウを並べた Split View、または Slide Over のペインとしてウィンドウを使えます
- Library でファイルをタップしたままにして、「新しいウィンドウで開く」を選択
- あるいは、Dock のアプリアイコンを画面の端までドラッグ
- ⇧⌘N で、新しいファイルを開いた新規ウィンドウを表示
- ⇧⏎ で、Quick Search の結果を新しいウィンドウで開く
Dark Mode
- システム全体の Dark Mode の状態に、標準で合わせます
- iA Writer の設定で、アプリの外観を手動で切り替えられます
外部ドライブ
- 外付けハードドライブ、SD カード、USB ドライブから Library Location を追加できます
- 共有端末でのプライベートなメモへのアクセスに便利です
フルページスクリーンショット
- システムのスクリーンショット編集画面で「フルページ」をタップすると、PDF を素早く注釈付きで送れます
- Editor のスクリーンショットはプレーンテキストの PDF を生成します
- Preview のスクリーンショットは書式付き PDF を生成します
Library の選択ジェスチャー
- Library で複数ファイルをすばやく選択
- いつでも2本指でスワイプ
- 編集モードでは、チェックボックスの上を1本指でスワイプ
テキスト選択ジェスチャー
- 新しいテキスト選択ジェスチャー
- 3本指でつまむようにするとコピー
- 3本指でテキストを下へ落とすとペースト
- 3本指で左へスワイプすると取り消し
- 詳しくは Apple のドキュメントをご覧ください
相対パスを使った Content Blocks
../Note.txtで親フォルダのファイルを取り込めます
Handoff の改善
- 両方のデバイスに同じ名前の Library Location がある場合でも、Handoff が機能するようになりました
- ファイルは Library パス
/Locations/GitHub/Readme.mdを使って受け渡されます - 両方のデバイスに iA Writer 5.3 が必要です
その他の改善
- ローカル画像へのリンクを file URL として変換するように
- Word からのリンク取り込みを修正
- gif の Word への書き出しを修正
mode=appendを指定したwriteURL コマンドで、ファイルが存在しない場合は新規作成するように変更- 一部のサードパーティアプリからのファイル変更追跡を改善
5.0.1
- iPhone SE の横向き表示でキーボードバーを削除し、editor をより見やすくしました
- iOS 10 でのクラッシュを修正
4.0.7
- 今後の iOS バージョンへの対応を改善
- キーボードバーを非表示にできない問題を修正
4.0.6
- 10.5インチの iPad Pro でのキーボードバーのレイアウトを修正
4.0.5
- iOS 10.3 でのクラッシュを修正
4.0.4
- iOS 10.3 beta でのクラッシュを修正
4.0.3
- パフォーマンスと安定性を改善
4.0.2
- editor でのスクロールが定期的に止まる問題を修正
- CSS ファイルをコードとして処理するよう定義
- 一部のテンプレートで preview のスクロールバーが見えなくなる問題を修正
- Dropbox 内のファイルで Auto Markdown が無効になる問題を修正
- パフォーマンスと安定性を改善
4.0.1
- CSV 区切り文字の検出を追加
- ソースコード Content Blocks にキャプション対応を追加
- SVG 画像の Content Blocks を有効化
- Markdown 書き出しで既定の拡張子を使うように
- 標準テンプレートの表で固定幅の数字を使うよう変更
- パフォーマンスと安定性を改善
4.0
ローカル画像を埋め込む
- iCloud Library の画像をドキュメントに含められるように (.png, .gif, .jpg)
- カメラロールから画像を追加したり、その場で撮影した写真を使えます
- 下書きを共有する際、画像は Medium や WordPress にアップロードされます
表を埋め込む
- ドキュメント内に、カンマ区切りの値ファイルを表として含められます (.csv)
- MultiMarkdown を使って高度な表を作成できます
テキストファイルを埋め込む
- 複数の章を別ファイルに分けて、そこから原稿を組み立てられます
- 埋め込まれたソースコードファイルは code block として追加されます
- テキストファイルを別のテキストファイルの中に入れ子にできます
注: 埋め込みが機能するのは、親ファイルと同じフォルダ(またはサブフォルダ)にあるファイルだけです。並列のディレクトリや、より上位のディレクトリにあるファイルは埋め込めません。
その他の改善
- キーボードバーに、新しく画像・表・テキストファイルをすばやく埋め込めるボタンを追加
- 共有時に、埋め込まれたファイルをまとめて共有する Project Archive 書き出し (.zip) を追加
- Library の UI を改善
- Library にファイル情報のポップオーバーを追加
- editor の中国語フォントを Ping Fang に変更
- パフォーマンスの最適化と改善
3.2
カスタムテンプレート
- 自分のスタイルでドキュメントをプレビューし、PDF を作成し、印刷できます
- テンプレートは Web ページです。HTML、CSS、JavaScript を使ってドキュメントをレイアウトします
- AirDrop で独自のテンプレートを追加
- Mail や iCloud Drive から、iA Writer でテンプレートやテンプレートアーカイブを開く
- iA Writer の Web サイトから追加テンプレートをダウンロード
- テンプレートについては Help で詳しく確認できます
ページ区切り
- 印刷用ドキュメントや PDF にページ区切りを追加
- 空行に
+++を入れて挿入
タイトルページ
- タイトルページ付きで PDF を印刷・書き出し
- 既定テンプレートでは、タイトルページにドキュメント名と作成者を表示
- 作成者は Preferences で設定
その他の改善
- Settings で既定のファイル拡張子を変更するオプションを追加
- MultiMarkdown 5.3 に更新
- 競合を解決する際のボタンタイトルを修正
- テンプレート変更後に Preview が上の方へスクロールしてしまう問題を修正
3.1.4
WordPress に共有
- Settings でアカウントを追加
- File > Share > New Draft on WordPress から、WordPress サイトに下書きを作成
その他の改善
- 読み時間と文字統計からリンクを除外
- 自動的な名前生成を改善
- 韓国語入力の問題を修正
- Focus Mode で文字が跳ねる問題を修正
- MultiMarkdown 5.2 に更新
3.1.3
iCloud バージョンブラウザ
- これを使うと、ドキュメントを以前の版に戻せます
- File > Revert To… からアクセス
- 以前の版を選んでドキュメントを戻す
- 現在の版に加えて以前の版を選ぶと、それらを別ファイルとして作成
段落ごとの Focus Mode
- Focus Mode を段落全体の範囲まで広げられます
- Settings > Focus Mode からアクセス
表の準備は完了
- キーボードバーの Table キーをタップして、必要な行数と列数を指定
- 必要な Markdown の表がすぐに自動生成されます
File メニューの “Share…”
- “New Draft on Medium” を選ぶと、整形済みの下書きを Medium アカウントに公開
- プレーンテキストをメール本文や他のアプリへ直接送信
その他の改善と修正
- Home 画面の 3D Touch メニューに最近開いたドキュメントを追加
- 入力の応答性を改善
- Library でテキスト抜粋を非表示にするオプションを追加
- ページ先頭での H6 の配置を改善
- File > Open と File > Import で、利用可能な保存先一覧を先に表示するよう改善
3.1.2
MultiMarkdown の目次に対応
- ドキュメントに
{{TOC}}を追加すると、Preview で目次が生成される - キーボードバーの TOC ボタンで自動追加できる
- ドキュメント内の各見出しにエントリが作成される
- TOC エントリをクリックすると、そのセクションへ移動
検索で高度な構文をサポート
"search query"のように引用符で囲んで特定の語句を検索^wordで名前や本文の先頭の語に一致AND、OR、NOTの集合演算子を利用name:notesやtext:"book"で特定の語を含む名前や本文を検索- 詳細な説明と例は Help を参照
構造操作用の新しいハードウェアキーボードショートカットを追加
Shift Right tab
Shift Left ⇧tab
Move Line Up ⌘⌥↑
Move Line Down ⌘⌥↓
その他の改善
- コードブロックの判定を改善
- 選択したテキストを大文字・小文字・タイトルケースに変換するコマンドを追加
- File → Rename を追加
修正
- キーボードから night mode を切り替えたときにキーボードが閉じる問題を修正
- QuickType の予測を受け入れたあと、キーボードバーから句読点を入力すると起きていた問題を修正
- 検索結果を関連度順に並べ替えるよう変更
- Library が Dropbox 内のパスを記憶しない問題を修正
- テキストビューが編集できなくなることがある問題を修正
- Preview が Editor と同期しないことがある問題を修正
- File → Open から開いたドキュメントを編集すると頻繁にエラーになる問題を修正
3.1.1
改善
[x]をタップしてタスクを完了済みにできる- 自動的な名前生成を改善
- 新しいテキスト構造アクションボタンとショートカットを追加
- Shift Left
⌘[ - Shift Right
⌘] - Move Line Up
⌥⌘[ - Move Line Down
⌥⌘]
- Return で先頭の空白量を保持
修正
- 非ラテン文字スクリプトで検索が動作しない問題を修正
- パフォーマンスと安定性を改善
3.1
改善
- 下書きを Medium.com に公開
- 日本語とドイツ語のローカライズ
- Templates:
- 段落のインデントまたは縦方向の余白を選択
- 見出しを中央揃えまたは左揃えに選択
- 印刷/PDF 書き出しでヘッダーとフッターを任意に設定
- iPhone 6 / 6 Plus の横向き余白を改善
- iTunes で Local Storage へファイルの追加/削除に対応
- 既定拡張子は最後に使った拡張子の変更を使用
- keyboard bar config の新しいキーでメニュー機能を起動可能
修正
- Dropbox ファイルの並び順が再起動後も保持されるように
- 文字統計が現在のファイルの追跡をすぐに開始するように
- クラッシュを修正
3.0
ライブラリ
- ドキュメントを A-Z、日付、拡張子で並べ替え
- ファイル拡張子を表示
- フォルダをピン留め/解除
- ファイル/フォルダ名を変更(左スワイプ)
エディタ
- テキストベースのメニュー
- 設定可能なキーボードバー
- 入力しながら文字統計を確認
- MS Word (.docx) からインポート
プレビュー
- タイポグラフィを洗練させた 3 種類のテンプレートから選択
- PDF に書き出し
- Microsoft Word (.docx) に書き出し
どこでも
- 左右スワイプで画面を移動
- Day Mode と Night Mode がアプリ全体に反映