Chess 1.0.1
チェスの棋譜を表示して再生できます。
バージョン履歴
Chess 1.0.1
### ライブリロードの問題を修正
Chess 1.0
### 初回リリース
Fountain 1.2.1
脚本をプロ仕様で書けます。
バージョン履歴
Fountain 1.2.1
### タイポグラフィ上のアポストロフィと、かっこ内の小文字に対応
Fountain 1.2
### Boneyard の対応を改善
- `/* … */` を使うとテキストをコメントアウトして “Boneyard” に入れられます
- これはインラインでも複数行でも使えます
- 生成される HTML では、この形式で囲まれた内容は HTML コメント “ の中に隠されます
### キャラクター名が太字ではなくなりました
- フィードバックをもとに、これをデフォルトのスタイルにしました
### シーン見出しの余白を拡大
- シーン見出しの上下マージンは、ダブルスペース相当に変更されました
Fountain 1.1
### 強制トランジションとアクションに対応
- 行頭に `>` を入れると、その行はトランジションとして解釈されます
- 行頭に `!` を入れると、その行はアクションとして解釈されます
### ページ番号設定を簡略化
脚本のページ番号は、常に 2 ページ目から始まります。タイトルページのあと、1 ページ目の前に遊びページを入れたい場合は、`header.html` の 16 行目にある `vanityPages` の値を編集してください。手順は次の通りです:
1. Settings → Templates でテンプレートを右クリックし、「Show in Finder」を選びます
2. `Fountain.iatemplate` バンドルを右クリックし、「Show package contents」を選びます
3. `Contents/Resources` 内の `header.html` を編集します
### キャラクター名が太字ではなくなりました
フィードバックから、キャラクター名は通常ウェイトのままにするのが一般的だと分かりました。そのため、このリリースではそれを標準にしました。太字スタイルを使いたい場合は、`screenplay.css` の 82 行目をアンコメントしてください。
### フォント競合を修正
システムに独自の Courier Prime をインストールしていると、旧バージョンの Fountain テンプレートと競合することがありました。この問題は修正され、別のフォントがシステムにあっても、Preview や PDF 書き出しでレンダリングエラーが起きなくなりました。
### テキスト中央揃えを修正
行を山括弧 `>…<` で囲むと、期待どおりに中央揃えされるようになりました
Fountain 1.0
### 初回リリース